御祈祷

氏子崇敬者の皆様の、諸々のご祈願、ご祈祷を承り、ご奉仕いたします

社頭祭儀Placeholder
社頭祭儀

ご社殿に上がり、お祓いを受けて、ご神前でご祈願いたします

商売繁盛、工事安全、家内安全、身体健康など、諸々の願意を伺ってお務めいたします

七五三参り 新春祈願
出張祭儀

神職が出張してご奉仕いたします

地鎮祭、上棟祭、竣工祭などの建築に当っての諸祭儀、家屋祓い、事務所祓いなどの清祓い、神棚のお祓いなどがございます

地鎮祭

御祈祷 お申し込み

社務所画像
◆社務所の窓口、または電話でお申し込みください。
◆TEL:03(3631)5548
◆受付時間:午前9時~午後5時 
※Eメールでの受付はしておりません

七五三参り

受付開始:9月1日〜

三歳・五歳・七歳のお祝いに氏神様に感謝のお参りをする日本古来の伝統行事です。
三歳は髪おき(男女)、五歳は袴着(男児)、七歳は帯とぎ(女児)の行事が由来です。

お子様の健やかな成長をお祈りしましょう

お参りについて


お参りの時間は15分程です。
儀式殿の玄関から待合室に上がっていただき、時刻にご社殿にご案内します。

※11月前半の日曜、祝日の昼前は、多少込み合うことが予想されます。その場合、複数家族ごいっしょのお参りになる場合もあります。

初穂料 五千円〜

ご神前にお供えしますので、袋に入れてご用意下さい。袋の表書きに決まりはありませんが、初穂料・玉串料・ご奉納などと書くのが一般的です。

御社殿内ご祈祷の様子1
御社殿内ご祈祷の様子2
七五三家族写真撮影の様子

新春祈願

受付開始:12月1日〜
  • 企業・団体の昇殿参拝

    年初に当たり、商売繁盛・工事安全などの願意で、ご祈祷をいたします。祈願木札・小守りを授与いたします。ご祈祷の時間は15分程度です。

    御初穂料(祈願料)1万円以上

  • 個人昇殿参拝イメージ画像
    個人・ご家族の昇殿参拝

    年初に当たり、家内安全・身体健勝などの願意で、ご祈祷をいたします。祈願木札・小守りを授与いたします。ご祈祷の時間は15分程度です。厄祓いは、新年から節分までに受けるのが慣わしです。

     

    御初穂料(祈願料)5千円以上


令和三年の厄年表(数え年)

【男性の厄年】
前厄 本厄 後厄
24歳
平成10年生
(寅)
25歳
平成9年生
(丑)
26歳
平成8年生
(子)
41歳
昭和56年生
(酉)
42歳
昭和55年生
(申)
43歳
昭和54年生
(未)
60歳
昭和37年生
(寅)
61歳
昭和36年生
(丑)
62歳
昭和35年生
(子)
【女性の厄年】
前厄 本厄 後厄
18歳
平成16年生
(申)
19歳
平成15年生
(未)
20歳
平成14年生
(午)
32歳
平成2年生
(午)
33歳
平成元年
(巳)
34歳
昭和63年生
(辰)
36歳
昭和61年生
(寅)
37歳
昭和60年生
(丑)
38歳
昭和59年生
(子)
60歳
昭和37年生
(寅)
61歳
昭和36年生
(丑)
62歳
昭和35年生
(子)

※数え年とは、満年齢に誕生日前には2歳、誕生日後には1歳を加えた年です。

=還暦はお祝いの年であり、厄年でもあります=

人生の節目の還暦はお祝いとともに、厄除けをしましょう

地鎮祭

地鎮祭(とこしずめ の まつり)は、建築工事土木工事に先立ち、
工事の安全と、完成後の建物の無事を祈願する神事です。
四方に笹竹を立て、しめ縄を廻らして祭場を設け、神職のもと、施主・建築業者が参列して執り行います。

個人住宅の場合

ここでのご案内は個人住宅の建築工事の施主の方のためのものとなります

---大きな企業の行う大規模な建築工事の地鎮祭とは、自ずと異なる部分もあります。--

祭場の準備
社頭祭儀

祭場の準備は施工者にお願いいたします。
祭壇、三方・瓶子・かわらけ等の祭具、 榊、御幣(ごへい)、鎌鍬鋤(かまくわすき)は神社でご用意いたします。

* 雨天の場合は小雨でもテントの設営をお願いします。

* 笹竹・しめ縄・盛り砂の準備が施工者で出来ない場合、神社から地元の竹店に 実費でお願いすることも出来ます。
社務所までご相談ください。

供物の準備

ご神前に米塩・酒、海のもの、山のものをお供えします。

※次のものをご用意ください。

米(一合程度)・塩、水、酒
鯛または乾物(昆布・するめ・鰹節など)
野菜、果物 (季節のもの、特に決まりはありません)

初穂料三万円をご奉納下さい。

原則として氏子区域外への出張は致しません。
※氏子区域=森下・新大橋・常盤・高橋(以上江東区)千歳3丁目(墨田区)